Resfeber

旅の記録をメインに色んなことを綴るブログ

サンダルで登山したら最高の景色が待っていた

 

05/08/16

9:30くらいに起きたので、12時間も寝たことになります。

 

前回の記事

www.minresfeber.com

 

 

雲一つない快晴

オレンジ色の屋根と青空のコントラストが素晴らしすぎていくら見ても飽きない絵です。

 

f:id:minresfeber:20180923150631j:image

 

この日は向こうに見えるスルジ山に登ります。


f:id:minresfeber:20180923150615j:image


f:id:minresfeber:20180923150612j:image

 

サンダルでの登山スタート! 標高412m


f:id:minresfeber:20180923150648j:image

 

登山道はひたすらこんな感じです。


f:id:minresfeber:20180923150606j:image


f:id:minresfeber:20180923150609j:image

 

徐々に旧市街が見えてきました。


f:id:minresfeber:20180923150641j:image

 

頂上到着!50分かかりました。


f:id:minresfeber:20180923150603j:image

 

息を呑むほどの絶景に心が奪われました。

なんて素敵な景色なんだ...


f:id:minresfeber:20180923150628j:image

 

ケーブルカーで楽することも出来ます。

(僕はもちろん下山も歩きます。)


f:id:minresfeber:20180923150621j:image


f:id:minresfeber:20180923150651j:image

 

奥に浮かぶ「ロクルム島


f:id:minresfeber:20180923150634j:image

 

なんとここヌーディストビーチがあるらしい...

行けばよかったなあ...

 

f:id:minresfeber:20180923150645j:image

 

足を洗うついでに海岸へきました。


f:id:minresfeber:20180923150618j:image

 

冷たくて気持ちいい。


f:id:minresfeber:20180923150637j:image

 

宿に戻ると、部屋には韓国人1人と西洋人3人が入ってきて、5人部屋の22号室はフルになりました。

コンセントが2つしかないからみんなで共有というわけ。なかなかつらい。

 

それにしてもドゥブロヴニクは物価が高い。

そりゃバカンスで訪れるようなところだもんなあ。

 

バックパッカーにとっては厳しいお財布事情。

 

近くにあったパン屋さんは僕の味方です。


f:id:minresfeber:20180923150625j:image